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高校2年生5月 受験を決意 高校2年生5月〜8月 先生の準備した予想問題を解きまくる(学校で4科目分)フォローなどはない 問題を解いて答えあわせのみ行う(平均30点程度。ほとんど解けない) Mテキ(電気書院)を使って学習するもほとんど理解できない これだけシリーズと出会う(法規を読破し、続いて理論の理解できる所を学習) <この時点での学校で習っている内容> 電気基礎の直流・磁気回路・交流の基本部分程度 機械の直流機全部と変圧器の初歩部分 高校2年生8月 4科目受験 理論・法規合格 機械・電力はまったく歯がたたなかった。 高校2年生8月〜12月 勉強をさぼる(学校で普通に授業で交流部分や機械の変圧器・誘導機のあたりを習う) 高校2年生12月 これだけシリーズ電力を読み始める 高校2年生12月〜3月 これだけシリーズ電力を読みつづけ読破。続いてこれだけシリーズ機械を読み始める。 高校3年生4月 これだけシリーズ機械を読みつつ学校で先生が予想問題をやり始める。 (この時点で2科目の平均得点50点程度はとれるようになっており、問題も比較的分かるように) 高校3年生5月 これだけシリーズ機械を途中やめにする。(照明の計算なんかはほぼ完璧になってました) あわせて今までに先生から配られた問題を何回も解く。 (電力と機械科目の問題を過去問を含め5回以上は同じ問題をやった) 高校3年生6月 今までに先生から配られた問題を何回も何回も何回も何回も・・・ 学校で先生が配る問題が、なんと2科目とも60点に届き始める 高校3年生7〜8月 先生の問題がなんとコンスタントに得点をとれるようになり平均60〜70点程度とれるように! 高校3年生8月 先生の問題の方が、本番試験よりけっこう難しく、本番がむしろ簡単に感じました。 結果、電力は何と100点!!! 機械が70点ちょい獲得し、余裕の合格!!! 感想としては高校の時に指導してくれた先生のくれる問題をたくさん解いてたおかげで力がつけられたのだと思って います。ほとんど講義などはなく、ただ何回も問題をやらせるだけのという先生だったので、最初はすごくいいかげんな指導のように感じましたが、結果としてそれがかなりよかったんだと思います。 次第に問題の得点が上がっていったのが、それを物語っているように思います。1日の学習時間はあまり長くなく、1時間程度であったと思います。ができるだけ毎日勉強するようにしていました。できない日でも10分でも問題1問だけでもやるようにしてました! |
このデザイン懐かしい・・・これだけシリーズはほんと使いました。一番おすすめは法規です。図入りでかなり理解しやすいです。高校で受験したため、学校の図書室のを借りて使いました。高いので全部揃えるのはムリですし、短期間で読むのもムリですけどボクは2年かけて全部やりました。2科目ずつやりました。これだけシリーズは内容が濃い(機械とかかなり高度だったので読破してないです)ので2種の内容にも使えたりします。理論も基本から学べます。電力も理解しやすいです。| SEO | 英会話 フラワーギフト | 無料レンタルサーバー ブログ SEO | |