エネルギー管理士 合格率
電 気
年度 受験者 合格者数 合格率
平成9年 1,382 320 23.2%
平成10年 1,510 389 25.8%
平成11年 2,864 537 18.8%
平成12年 3,530 875 24.8%
平成13年 3,813 906 23.8%
平成14年 4,354 1,074 24.7%
平成15年 5,131 1,266 24.7%
平成16年 5,038 1,617 32.1%
平成17年 4,641 1,074 23.1%
平成18年 4,260 898 21.1%
平成19年 4、368 981 22.5%
平成20年 4,701 705 15.0%

年度 受験者 合格者数 合格率
平成9年 1,879 774 41.2%
平成10年 1,930 653 33.8%
平成11年 2,916 980 33.6%
平成12年 3,314 1,043 31.5%
平成13年 3,592 1,042 29.0%
平成14年 4,053 1,508 37.2%
平成15年 4,692 1,897 40.4%
平成16年 4,248 1,550 36.5%
平成17年 4,309 1,216 28.2%
平成18年 4,079 1,088 26.7%
平成19年 4,768 1,318 27.6%
平成20年 5,279 1,349 25.6%

電気は平均的に25%前後に対して熱は平均的に35%前後の合格率です。
どうして熱と電気にこんなに合格率の格差があるのかわかりませんが、熱の方がずいぶん合格率高いですねー!受験者数も変わらないのになぜこんな事になるのでしょうか?

管理人は「熱」を受験した事がないので、熱の難易度はよくわかりません( ̄口 ̄|||)電気の方はそんなに難易度が高くないぞというのは分かります。18年度からは、「熱」か「電気」かを選択科目で選ぶようになりますが、どちらが得意というのがない方なら「熱」の勉強をした方が有利かもしれません。

平成11年度より、「科目合格制度」が導入され、それに伴い受験者数はかなり増えていますが、合格率はあまり変わっていません。やはり、問題の本質は変わっていないのだと思います。

また、平成18年度の試験制度改正(熱と電気が1つに合わさった)に伴い、難易度が上がったかどうかはわかりませんが、合格率がえらい低下しています。 原因がよく分かりませんが、多少の問題の変化はあるようですね!

※H18年以降は制度が変わり、熱もしくは電気の免状しか持ってない人は1科目だけ取り直しになり、その1科目だけの受験者はこのデータに含まれていません。



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